じゃあ、
射☆精しない時には
どこがセック☆スの終わりにするのか。

それは、女性が満足したらです。

長くつながっていれば、
女性はかってに腰が動いてきて
自分でオーガ☆ズムを取りに行くでしょう。

男性の優しい声掛けとかあれば、
もっと思うように動けるでしょうね。

女性にオーガ☆ズムを迎えさせてあげたければ、
女性が気持ちよく動けるようにしてあげることです。

オーガ☆ズムは男性に与えてもらうものでなく、
自分で取りに行くものだと
女性は学習しないといけません。

そのために、
自分の体の取り扱い説明書は
しっかり自分で把握しなきゃですね。



んで、
女性は男性が射☆精しなかったら
気持ちよくなかったんじゃないかと
心配するかもしれませんけど、
そんな心配はいりません。

月室はちゃーんとおもてなししていますし、
射☆精しないセック☆スは男性にとって充電ですし。

男性は、
女性の悦ぶ姿をみるのが何よりのオーガ☆ズム
なんです。



男女の質の違いというのがあって、
現代は女性が男性に尽くすのが
美徳のようなイメージがありますが、
本当の質は逆でね。

女性☆器(子宮)は体の中心にあり

< div style="text-align: center;">うずを巻くような丸い形。


だから女性の質は自分を満たしていき、
そこから溢れでたもので人を満たしていくもの。

男性☆器は外側を向いて矢のような形。

男性の質は
自分以外の他者に向け力を注ぐことで
満たされるもの。



この質の違いが分かっていれば、
女性が満足することが
男性に取って何よりの喜びであることが
理解できます。

女性が満足した時点で、
男性の満足度はマックスなのです。

(この感覚が浸透すると、
男性もドライオーガ☆ズムを
経験することが増えてきますが
それはまたの機会に。)



もしも、
自分の快感だけしか考えないような男ならば、
さっさと別れればいいし。

そんな男は一人でオナ☆ニーしてればいい。



たまには男性も
激しく動きたい時だってあるだろうし、
射☆精したい衝動に狩られるときもあると思います。

そんな時は、
女性がオーガ☆ズムを迎えた後にするといいです。

その状態の女性の体は鈍感になっているので、
激しく動いても許容できることが多いから。

でも、あくまでも
女性を大事にする気持ちを忘れずにね。



こういうスローな
射☆精しないセック☆スを取り入れていくと、
年齢を重ねても沢山長くつながれるようになります。

男性の性☆欲ピークは20代で以後下降の一途。

女性のピークは40代から50代。

この差もしょうがないこと。

夫婦がいつまでも仲良く健康で
セック☆スコミュニケーションするためのは、
工夫が必要なのです。

射☆精しないスローなセック☆スでなら、
それが可能なんじゃないかな?



射☆精しないという
選択肢をもってみよう。

動かないセック☆スを
取り入れて見よう。

それがエネルギーを
充電しあうような、
質のいいセック☆ス
への第一歩ですよ。