2021/04/13 中3息子のイケメン脳育成性教育!
そこまで話して大丈夫なのか
エキスパート編
写真撮影用にと、セクシーランジェリーをいただいた。
その中に、ガーターベルトとかついている謎の形の謎のゼブラ柄?
の物が入っていたのです。
家に持ち帰り、どないなっとんねんと、ガサガサ出しておりましたら。
息子がやってきて、それ何なの?と聞いてきました。
やばい、こんなセクシー下着を息子に見られて、どうしたもんか…
(↑一応こんな感覚まだありますw)
しかし、変に誤魔化す必要もない、エロも性の一部だからな。
ちゃ「仕事でお客様にランジェリー撮影することがあるから、
素材でいただいたんよねー。」
息子「何やこの柄?」
ちゃ「シマウマかな?ライオンキングっぽくね?
や、これ着て、ライオンキング踊ろうや。ちょい着てみるわ。」
息子「www」
息子の前でお着替えして、
タイツにガーターベルトを着けるのにモタモタしていたら。
息子「不器用かよ、貸してみ、やったげるわw」
ちゃ「息子にガーターベルトはめさせる母ちゃんって何なん?w」
息子「ほら、できたよ。」
ちゃ「後ろもつけてー。」
息子「はいはい。」
ちゃ「これは引っ掛けタイプやけどな、
パチンって留めるガーターベルトもあるからな、
いざって時のために覚えときや。
ってか、中3でガーターベルトをスッとさばけるってヤバいなw」
息子「あー、はいはい、これはこうやってやるんだよ、スッとサッとってな!w」
ちゃ「できたー、どう?どう?可愛い?」(謎のキモポージングをとりアピール)
息子「いや、さすがにこれはビジュアルキツすぎるわーw」
ちゃ「馬鹿やろう、
これを作ったデザイナーさんはセクシーで良かれと思って産み出したんだぞ。
ちょっと狙いちゃうわって嘆いとるわ。」
二人で大爆笑。
その後、ライオンキングのシマウマになりきって、
ちゃ「♪ナーン ツィゴンニャー ババギ チババー♪」
歌い踊る姿を息子に写メらせ、笑い転げる夜更けでした。
んでね、まぁ、笑いを交えてはおりますが、
私も母親がこーゆー感じはいかがなものかなぁと思わなくはないのよね。
娘には色々と話してきましたが、息子だと違うのかな?とか。
どんな大人になるのかな?とかも考えるけど。
今のところ、いたって素直。
ならば、私の中の何が引っかかってるのかな?と考えてみると。
母以外の顔、メスやアホの部分を見せることに抵抗があるのね。
でもさ、女には母以外の色んな顔があっていいんだよって思って欲しいから。
将来のパートナーが、母の顔だけになり可愛い女の顔を出せなくなってる時には
おかしいなって気づいて欲しいから。
メスの部分を大事にできる女の子が息子の側に居て、
生涯セックスフルで幸せに過ごして欲しいなって思うから。
まずは私が色んな顔を見せて、親子で楽しむ事を許可していきたいんだよなぁ。
とか何とか、もっともらしく語ってみたけど、
単におふざけが好きなだけでもあるわw

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