2020/03/17 お子さんと過ごす時間が増えた今だから、楽しく性共育コミュニケーションしてみよう!

(って事で、最近すっかり影を潜めていた)
ちゃーさんの親子性教育リアルエピソードのブログを紹介していくシリーズ、第三弾!
 
【小3息子とムスコの話、マスターベーション編】
 
学校で早く出るお姉を送り、
幸せな二度寝タイム。
 
いつまでもウダウダしていたら、
息子氏小3が起こしに来た。
が、
ミイラとりがミイラに。
 
私の布団に入り込み、
ぎゅーっと抱きついてくる。
すると、
息子氏を追ってやってきた犬も布団に入り込み。
二人と一匹、ぬくぬく幸せタイム。
 
すると、息子氏が一言。
息子「あー、アッピ(犬)が可愛いすぎて、
チ☆ンチ☆ンデッカくなっちゃったー。」
お布団のあったかさ
私との触れ合い
犬への愛情
気持ちいい三重奏
勃起
(笑)
 
身も心も素直な息子氏である。
 
すると、
プルンプルンプルンプルンと振動が伝わってくる。
どうやら息子氏がムスコを触っているらしい。
 
ちゃ「チ☆ンチ☆ン触ってんの?」
息子「うん、
だってチ☆ンチ☆ンが爆発しそうなんだものー。」
ちゃ「それ、気持ちいいよねー。」
息子「えへへ、気持ちいい。」
ちゃ「でもさー、それ、
プライベートゾーンだから、
1人の時にやるんだったよねー。
一緒の布団ではやめてくれよー(笑)」
息子「分かってるよー。
でも、どんどんデッカくなるー。」
ちゃ「そういう時は、
算数の問題とか漢字を考えると縮むんじゃね?」
息子「あはは。
あー、ちっさくなってきたー。」
ちゃ「もう少し大きくなって、
そのまま触ってたら、
君のチ☆ンチ☆ンからも白いのが出るように
なるんだよねー。」
息子「うん。
でも、いっぱい出ちゃったら、
白いのなくならないのかな?」
ちゃ「毎日出してもなくならない位に作られるから、安心して出しておくれよ。」
息子「そうなんだ。
でも、いっぱい出したら、
パンツがパンパンになっちゃうよ。」
ちゃ「あー、白いのは臭いもあるし、
ちゃんとお片づけしなきゃなのよ。」
息子「どうすんの?
手ですくってもこぼれちゃうよね?」
ちゃ「おしっこみたいに沢山はでないから、
ティッシュでこぼれないように拭くんだよ。
そのまま捨てたら、匂いがするから、
トイレットペーパーで拭いて流すほうがいいよねー。
ティッシュはトイレには流しちゃダメだから、
匂いがしないようビニール袋に入れて
捨てるといいよ。」
息子「へー、分かったー。」
 
とまあ、図らずしも、息子に
マスター☆ベー☆ションの処理編
のお話をする機会になりました。
 
女の子に生理の話しは、
当然のように教える親は多いでしょうが、
男の子の精通教育は
抜けがちなんです。
 
男の子、パニックになったり、
親に言い出せなくて悩む子も多いらしいですよー。
 
ちゃんと教えておいてあげたいですね。
自分の気持ちいいに
肯定的なイメージを持つことは、
お相手との気持ちいいセック☆ス
につながる、
大切なプロセスなんですよ。
 
 

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